サービス紹介


人財育成(研修・講座)サポート

各種研修・講座

01:自社に、社員が自己革新を促進する研修などの教育体制が構築されていますか?
  • 名称:SIP研修
  • 対象:全社員
  • 概要:
    自分自身の人生、自分と他人との関わり方を、アンケートを基に客観的に振り返り、「自己の人生において仕事とは、会社とは、自分の役割とは何か」を真剣に考えることで、成長の阻害要因を分析・除去し、自己革新を遂げていただく研修です。
      <特徴>
    1. 永続的に自己革新を持続できる!
      • 特殊な環境下で、一時的な自己革新を図るのではありません。日常生活の中で自分は如何に生きたいか、生きる姿勢と目標を明確にすることを狙いとしています。
      • 目標に到達する為の実践的な自己革新行動計画を立てることが出来ます。
      • 自己革新の意欲を持続する為の手法を習得することが出来ます。
    2. 職場改善が推進される!
      • SIP研修をスタートとして、自己革新が始まり、それが職場改善となって現れます。1日の大半を過ごす会社。その時間を有意義なものとする為に、どのような職場作りを目指すべきか、自分はどのような役割を果たすべきかを具体的に討議し、実践に結び付けていただきます。。
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02:後継経営者の育成について十分に考えられていますか?
  • 名称:後継経営者養成講座
  • 対象:経営幹部、後継経営者候補
  • 概要:
    21年に及ぶ経営体質革新指導実績に基づいた実践的な経営理論を学んでいただくために、9ヶ月36日間の講座指導を受け、最終ゴールとして自社の中期経営計画を策定していただく、経営陣育成のための研修です。
      <特徴>
    1. "社外重役"が持てる!
      企業経営という共通の基盤に立つもの同士が、寝食を共にしながら人間関係を深め、社外重役会議のごとく、活発な情報交換を行って頂けます。
    2. 経営に関する専門知識が修得できる!
      講義を通して、経営者にとって必要な知識・能力をわかりやすく提示します。
    3. 自社の課題に対する具体的な解決策を得ることが出来ます!
      チェックシートを記入することにより、自己あるいは自社の問題点と改善課題が明らかになります。インストラクターや他のメンバーから、抽出された課題に対する具体的な解決策や気付きを得ることが出来ます。
    4. 経営者としての理念が確立できる!
      経営者として確固たる理念を確立し、是非ともその理念を実現しようと使命感に奮い立たせます。
    5. 経営者としてのリーダーシップの確立
      単に知識を得、理念を確立するだけでなく、職場における実践訓練を通じて、それらを体得し、確実に一歩一歩、強力なリーダーシップを発揮する経営者に近づいていただきます。
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03:管理者が、経営者の片腕になるべく能力向上を図っていますか?
  • 名称:管理者研修
  • 対象:マネジャー
  • 概要:
    『真に経営者の期待に応え得る管理者』になるために、如何なる存在を目指すべきか、自己の目標を明確に認識し、スキルを学び積極的に自己革新を図っていくための研修です。
      <特徴>
    1. 相互啓発の場となる!
      管理者という共通の立場に立つもの同士が月に一度の会合の場において、互いに動機づけ合い励まし合うことが出来ます。
    2. 多くの生きた情報を入手することが出来る!
      実践的な管理現場の情報交換を行うことにより、互いのノウハウやアイデアを自部署に持ち帰って活用することが出来ます。
    3. 実践的な研修システムである!
      管理者にとって必要な知識・能力をわかりやすく講義します。その後テーマに沿ったチェックシートを記入することにより、自己あるいは自社の問題点と改善課題が明らかになります。インストラクターや他のメンバーから、抽出された課題に対する具体的な解決策や提案を得ることが出来ます。
    4. 経営者としての理念が確立できる!
      経営者として確固たる理念を確立し、是非ともその理念を実現しようと使命感に奮い立たせます。
    5. 経営者としてのリーダーシップの確立
      単に知識を得、理念を確立するだけでなく、職場における実践訓練を通じて、それらを体得し、確実に一歩一歩、強力なリーダーシップを発揮する経営者に近づいていただきます。
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MG導入支援

MGの概要
MGがもっている科学的な教育システムは、全員経営を目指し、個人個人を育成し、会社を強くします。
2日間のジュニア研修では、すべての人がたった1人で5期の会社経営を行いますが、落ちこぼれを作りません。 自分のレベルにあわせて自己鍛錬できます。
MGはビジネスゲームの一つで昭和51年に西順一郎がソニーCDIで開発した経営教育の手法です。チームで行なうのでなく、「一 人経営」型をとるため、負荷は大きいですが、効果も抜群です。 ハードとしては、「モノポリー」「人生ゲーム」「プレイボス」等をベースにした企業ミニチュアを使います。企業会計原則・原価計算基準を本格採用したアカデミックな会計システムを備えているのが特徴。さらに、ゲームに思想と科学と作者の企業体験をもりこむことで、受講者は、企業の大ワク、利益の構造、活きた経営学、活きた会計学を身につけることができます。知識教育でなく、能力の涵養を主眼とするため、「理入」(知識教育)でなく、「行入」(体験学習)を基本とします。
  • マトリックス会計とは?
    「マトリックス会計」というのは、縦横各25-30項目の表のことである。縦横25項目程度に整理された勘定科目が並んでいて、この一表だけで、P/L,B/S,C/Fまで100%表現。
    一枚の中に、B/Sは前繰り・次繰りの二枚入っているので、いわゆる財務諸表が三枚でなく、四枚も入っていることになる。これは、在来型の「右左会計」の遠く及ぶところではない。
  • 相互関係明示会計
    これまでの右左会計が、仕訳のエントリー時には、左右の相互関係を明示しながら、その時点までで相互関係表示をうち切り、あとは左右バラバラに集計して表示するのに対して、マトリックス会計は、最初の仕訳から最終のアウトプットに至るまで、科目の相互関係を保持し続けます。いわば「相互関係明示会計」です。裏返して言うと、最初の仕訳をするときから、最後の表示を意識し、推測して仕訳を考えるものであり、それゆえに素人にとっても、玄人にとっても、仕訳を簡単に理解させるものでもあるのです。歴史的に、500年前には「マトリックス」(縦横二次元表示)の形式はなく、およそ100年前に現れた新しい数学の形であり、それを二重仕訳(ダブル・エントリー)会計に適用したものがマトリックス会計です。
  • 習得
    マトリックス会計は一度習得すると実に分かりやすく、便利に使いこなせるものであるし、自社・自組織の財務的あり方が健全であるかそうでないかが、誰にも容易に理解できるものであるが、何も知らない人の初見ではちょっと複雑な表に見えて、圧倒される向きもあるかもしれない。
    マトリックス会計を習得し、使いこなす習得の方法は、MGを実践するのが最も近道です!MGをやれば、自らの意思決定の数字がマトリックス会計表上にいかに表現されるかが分かるので、30期程度で使えるようになります。
MG導入スケジュール
1月  MGジュニア基礎コース第1回 任意の連続二日間
2月  MGジュニア基礎コース第2回 任意の連続二日間
3月  2期から5期のシュミレーションと講義(1)
4月  2期から5期のシュミレーションと講義(2)
5月  2期から5期のシュミレーションと講義(3)
6月  2期から5期のシュミレーションと講義(4)
MG導入の条件
  1. 社長以下、経営幹部を含め店長まで全員参加を条件とします。(最大15名まで)
  2. 研修中は基本的に中抜け途中退出は禁止です。(外部連絡は適宜時間を設定します)
  3. 成果・効果の創出のため、受講は最低25期をこなすことを目指します。
MG導入支援お見積り
MG研修指導一式 6カ月
※お支払は月払いとし、月額25万円×6ヵ月でお願いします。